セックスに気持ちよさを感じられない21歳の女子大生

出会い

先週の土曜日、21歳の女子大生とお会いしてきました。彼女は2週間前にDMをくれたのですが、セックスに対してとても悩んでいました。

彼氏はいるとのことなんですが、初体験が痛くてトラウマになっているということなんです。

今までの経験人数は一人でそれが今の彼氏なんだそうですが、初体験が痛すぎて思わず泣いてしまったそうなんです。

しかも出血もあったので、そのままその日は終わり、その日以来彼氏とセックスを楽しめていないということなんですね。

それが原因で、セックスは気持ちよくないってい思ってしまって、そんな自分が変なんじゃないか、できればセックスでイク感覚を経験してみたいんだそうです。

セックスの経験が少ない男性がやってしまう失敗の一つとして、まず挿入前の前戯が足りず女性のあそこがしっかりと濡れていない状態で無理やり挿入しようとしてしまうこと。

そして、挿入したあとすぐに動かしてしまうことです。

経験の少ない男性が、すぐに腰を振りたいというのは分かります。

でも、女性のあそこにおちんちんがなじんでいないところで振っても、女性は痛いだけなんですね。

その子は、クンニされると気持ちはいいけどそれほどでもないし、痛いのを思い出してしまって体がこわばり、結局なんかうまくいかないんだそう。

でも彼女は、彼氏のことが好きだから痛いのを我慢して入れさせてあげてるけど、痛くて泣いてしまったりすると、彼氏も萎えてしまう。

それでも頑張って、彼氏を気持ちよくしてあげようと思って、フェラを覚えてやってあげてる。

入れられるのは痛くて怖いので、彼氏を口で気持ちよくはできるけど自分は全然気持ちよくならない。

彼氏指を使ったり舐めてくれたりとやってるみたいですが、イクっていう感覚を体験したことがなく、先日や初めて彼氏が中でイッたけどやっぱり痛くて全然気持ちよくなかったとのこと。

その彼氏が中でイッたときはローションを塗って、10回ぐらい動いて終わり。

次もローション塗って、入れてみたけどやっぱり痛いから、抜いてもらって口でイカセてあげたんで、彼女は全く気持ちよくない。

今回私にDMを送ってきた理由ていうのが、一度本当に気持ちのいい、痛くないセックスを体験してみたいということ。

ツイッターで何回かやり取りをした後、待ち合わせの場所で実際に会いそのままホテルへ。

私が待ち合わせをするときは、必ず人通りが多い駅前か商業施設の前。

今まであったことのない人に会うのって、勇気いりますからやっぱり女性が安心できるところで会うのが一番でしょう。

そしてお会いする前日には必ず「明日は大丈夫ですか?」っていう確認をします。

お互いにすっぽかされるのは、気分がいいものではありませんよね。

またお互いに、日にちを間違っていることもあるので、必ず確認します。

基本的に、立町のホテル街近くで待ち合わせしますが、シティホテルのデイユースも利用するのでその近くで人通りがあるところなど、女性と相談しながら場所を決めていきます。

その女性とも、そうやって待ち合わせを行い、シティホテルへ。

部屋に入ったらでベッドに並んで腰かけ、彼女のセックスに対する不満を聞いてあげる。

緊張していたんだろか、よくしゃべるので軽くキスをして話を終わらせ、一緒にシャワーへ。

細身でスタイルのいい体をしている彼女は、今まであったことのない男性とシャワーを浴びていることが、理解できない雰囲気で体が緊張気味。

ボディーソープをなじませながら、彼女の体をゆっくりと洗っていく。

でも、乳首やあそこは触らずに周りをゆっくりとせめていく。

全身を泡で包んだら、乳首を少しだけ触ってあげる。

「ビクッ」と感じた模様。

少しづつ、周りから乳首を攻めていき、乳首の先端を指先で軽く転がしてみる。

「ビクッ」とまた感じた模様。

さらにもう一方の手をあそこに伸ばすと、結構濡れてる感じ。

あくまでソフトに、泡をなじませた後、彼女と自分の泡を洗い流して二人でベッドへ。

彼女はまだ緊張気味だけど無理もないので、ちょっとした全身マッサージをしてあげる。

普通に背中から、腕、足の先までを丹念にマッサージしてあげると、ちょっとリラックスしてきた感じ。

だんだん力を抜き、フェザータッチの感覚でマッサージを続け、仰向けに寝てもらう。

この段階で、彼女は顔を赤らめ、乳首が立ち、あそこもかなり濡れている模様。興奮しているのがわかる。

ここからは口で全身愛撫に変え、耳元を軽くなめながら手は乳房をゆっくりと力を抜いて愛撫。

そのまま耳元から首筋に舌を軽く這わせると、彼女から「あぁ」と声が漏れる。

そのまま、乳房に舌を這わせ乳房をゆっくりと舌先で愛撫。

乳房を一通り愛撫した後に、乳首をせめるけど乳輪のあたりをゆっくりと舌先で攻めて、頃合いを見て舌先を少しだけ乳首の先端に触れる。

「ビクッ」と感じている模様で、乳首を舌先に合わせようと動いてくるが、それはさせない。

もう一度乳輪のあたりを念入りにせめながら、時折軽く舌先で乳首に触る程度。

それを何度か繰り返し他後で、乳首に舌を這わせると今までにないくらいの反応で、体をのけぞらせる。

舌で乳首を転がしながら、軽く甘噛みすると彼女の「あぁぁ」という感じた声。

そのまま舌をおなかに沿って軽く這わせ、腸骨のあたりを軽く舌で愛撫すると、全身が悶えだしたが逃がさない。

そのまま抑えながら、腸骨のあたりをせめ、徐々に下へ。

膝の内側を丹念に舌で愛撫し、あそこの際をゆっくりとしかし軽くフェザータッチの感覚で舌を這わせる。

一方の足が終わったらもう一方の足へ。

同じように、内膝から内股にかけてを愛撫しながらだんだんと上にのぼり、あそこの際まで再び到達。

ゆっくりと足を広げてM字開脚の形にしてもらう。

内ももの透けるような白い肌の中に、ピンクのきれいなあそこが口を開いている。

陰毛は、舌を這わせても邪魔にならないくらい、短めにしっかりと手入れされているので、あそこのピンクがさらに際立って見える。

両手の親指でゆっくりと彼女の小陰唇を広げると、中からたっぷりと汁が流れ出してくる。

ゆっくりと、小陰唇を包み込むように口をつけ、ゆっくりと下で小陰唇の間をかき回す。

きれいに手入れされているのか、臭いは全くない。

舌でかき回すたびに、彼女もビクビクと体を震わせ、感じているようだ。

そこから舌を割れ目に這わせながら、クリトリスへと向かう。

少し皮をかぶった小さめのクリトリスがそこで待っている。

露出しているところを軽く舐めただけで、彼女の体が跳ね上がる。

ゆっくりとクリトリスをさらに露出させ、唇で包み込むとさらに感じているのか腰を浮かし悶え始めた。

声が大きくなったと思ったら、声がなくなり、彼女の体がビクビクっと震えた。

イッたようだ。

しかしそれでも止めずにクリトリスを攻め続けると、さらに感じたような声。

また声がなくなり、体をビクビクと震わせ果てるを繰り返す。

彼女は少し疲れたようだったので、ちょっと休ませてあげる。

もう一度軽くキスをして、ゆっくり舌をあそこに這わせていく。

さっきの愛撫であそこはもうぐしょぐしょ。

でも、細心の注意を払い、クリトリスを舌で転がしながら、痛みが出ないようにゆっくりと、彼女の様子を見ながら指を入れていく。

「痛い?」

「大丈夫?」

ゆっくりと中指を入れ、Gスポットをトントンと刺激すると、彼女の体がまたビクビクっと反応する。

大丈夫痛くないようだ。

さらにGスポットを刺激しつつ、少し指を円を描くように回してみると、声が大きくなりものすごく感じているようだ。

彼女の体がまた飛び跳ねるようにビクッと、指がGスポットにあたるたびに飛び跳ねる。

それを抑えるようにしながら、指でせめる。

いたくないように、彼女のあそこをほぐしていくが、もうびしょ濡れだ。

そして彼女の「挿れて」の一言。

ここまではすごく感じてくれたようだ。

硬くなった自分のものにゴムをつける。

彼女の様子を見ながら、焦らずゆっくりと先端をあてがっていく。

ゆっくりと、彼女の様子をうかがいながら、亀頭部分を挿入。痛くないようなので真ん中あたりまでを挿入。

彼女の切ない声で、感じてくれていることがよくわかる。

そのままゆっくりとすべてを挿入。彼女の息遣いが「はっはっ」と早くなる。

ここまで、彼女に痛みがないかを感じながら抱きしめるが、いきなり腰を振ることはしない。

彼女の中に自分のおちんちんが入っていることを、時間をかけて感じてもらい、彼女の中に自分のおちんちんががなじむまで、じっと動きを止めたまま。

5分ぐらいたっただろうか、やっと動き出す。

といっても、いきなりピストンはせずに、軽くおちんちんを上下に動かす。

彼女が痛がらないかを確認しながら、少しづつ動きを大きく、さらに円を描くように動かす。

彼女の「あぁぁ」という声。

しっかり感じてくれているようだ。

経験人数が少ないので、ポルチオはまだあまり開発されていないと思うので、いきなり自分の性欲に任せて、激しくピストンをすることはしない。

あくまでも、彼女が気持ちいいと感じれるセックスをすることが目的。

ゆっくりおちんちんを中で、上下に震わせるように、円を描くように、浅くまで引き抜いて、Gスポットを刺激しながら再び奥までゆっくりを挿入、再び彼女の子宮を揺らすようにおちんちんを動かしていく。

激しい息遣いと甲高い声。

快感が彼女の体を包み込んでいることがよくわかる。

言葉にならない喘ぎ声が、部屋中に響き渡っているのがわかる。

彼女のあそこはぐしょぐしょに濡れ、そして十分柔らかくなっているようなので、今までのように痛みを感じていない。

ただ快感に身を任せている感じ。

そろそろ、自分も我慢できなくなってきたので、彼女に「イクね」と告げ、ゆっくり引き抜き、ゆっくり挿入。

徐々に動きを早くしていく。

彼女は声にならない喘ぎ声、そしてフィニッシュ。

射精に合わせておちんちんが脈動し、それにあわせて彼女の膣内もビクっと反応する。

気持ち良すぎて動けない、感覚をお互いに味わい、彼女にゆっくりと優しいキス。

おちんちんが縮む前に、コンドームを抑えて引き抜き、横になって彼女を見つめる。

ベッドのうえでぐったりしている彼女がかわいらしい。

彼女が気持ちいいセックスを経験できたと思いたいが、今はしばらく休ませてあげる。

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